ドラマ「赤い糸」・第2回あらすじ フジテレビ「赤い糸」南沢奈央と溝端淳平のドラマ

ドラマ「赤い糸」・第2回あらすじ

芽衣(南沢奈央)は悠哉(矢崎広)が本当に好きなのは姉の春菜(岩田さゆり)だと知ってしまったが、芽衣は悠哉に嫌われたくない一身で、自分のの気持ちとは裏腹に、悠哉の春菜に対する恋を応援すると約束してしまうのだった。
敦史(溝端淳平)の母である夏実(山本未來)は、実は薬物依存症で入院しており、敦史は森崎(小木茂光)と一緒に夏実が入院している医療センターに見舞いに行っていた。
その頃、陸(木村了)は実家である定食屋の前で携帯電話を拾うのだが、すぐにその携帯の持ち主から電話がかかってきて、すぐに行くというのだった。
そして現れたのは同じクラスの中川沙良(桜庭ななみ)だった。
中川沙良は普段はとてもおとなしそうな女の子だが、なんとゴスロリファッションで現れ陸は驚く。
一方、悠哉はいよいよ春菜に告白しようと決心していたのだが、放課後、芽衣は姉の春菜に呼び出される。
春菜は芽衣が悠哉のことを好きであることを薄々感じていて、自分は身をひくつもりで妹である芽衣の気持ちを確認しようと思ったのだった...
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