ドラマ「赤い糸」・第4回あらすじ フジテレビ「赤い糸」南沢奈央と溝端淳平のドラマ

ドラマ「赤い糸」・第4回あらすじ

ドラマ「赤い糸」・第4回(2009年1月10日土曜夜11時10分〜放送)あらすじ

竹宮芽衣(南沢奈央)たちのクラスでは長崎への修学旅行の話題で盛り上がっていた。
その中でも修学旅行、二日目の自由行動の時間をどうやって過ごすかという話題が特に重点を占めていたのだった。
西野敦史(溝端淳平)が芽衣を自由行動に誘ったのを知り、クラスの山岸美亜(岡本玲)、中西優梨(鈴木かすみ)、藤原夏樹(柳下大)、神谷充(田島亮)たちは、西野敦史(溝端淳平)と竹宮芽衣(南沢奈央)の行動に興味深々だったが、高橋陸(木村了)は内心穏やかではいられなかった。
学校からの帰り道、芽衣と敦史は、芽衣の母である竹宮幸子(渡辺典子)にバッタリ出くわす。
幸子は、買い物帰りの途中だった。
3人は少し言葉を交わすが、その会話の中で幸子は敦史の母親の名前を聞いて、何故か少し動揺した様に見えるのだった。
いよいよ修学旅行初日を迎え、芽衣たちは団体行動で大いに盛り上がっていた。
その日の夜、中川沙良(桜庭ななみ)は、芽衣に孤独だった日々の話を打ち明け、仲間に誘ってくれた芽衣に感謝するのだった。
その一方、敦史はというと担任の井上隼作(矢柴俊博)に呼びだされ、敦史の母親である西野夏実(山本未來)が怪我をしたという知らせを聞かされるのだった!・・・
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