ドラマ「赤い糸」・第8回あらすじ フジテレビ「赤い糸」南沢奈央と溝端淳平のドラマ

ドラマ「赤い糸」・第9回あらすじ

ドラマ赤い糸」・第9回あらすじ2009年2月14日放送

竹宮芽衣(南沢奈央)たちは、仲間の高橋陸(木村了)の葬式に参列した。
そこで芽衣は、陸が事故に遭う直前に西野敦史(溝端淳平)に何を言ったのか敦史に聞いた。
敦史は、陸は自分と芽衣のことが気がかりだと最後まで言っていたと答えた。
それから数ヶ月が経ったある日、敦史に好意を寄せる田所麻美(石橋杏奈)は、芽衣(南沢奈央)と敦史(溝端淳平)の誕生日が同じ2月29日、しかもそれは4年に1度しかないということを知る。
麻美は芽衣に会い、2人の誕生日が同じ2月29日だとしても、敦史と自分は運命で結ばれていると信じているというのだった。
芽衣(南沢奈央)は麻美に、自分と敦史とはもう終わったと告げた。
麻美は芽衣に会って話したことを敦史に言い、一緒に誕生日を過ごすことを約束するのだった。
一方、夏実(山本未來)はリハビリを終えて帰ってきた。
そして、幸子(渡辺典子)と会うが、幸子は夏実に、15年前の出来事を教えてくれと頼む。
しかし夏実はそれには答えず去るのだった。
2月29日、芽衣と敦史の誕生日の日、芽衣は美亜(岡本玲)たち仲間と死んだ陸の墓参りに行った。
一方、敦史(溝端淳平)は夏実のいたリハビリセンターからの電話で、夏実のリハビリがまだ終了していなかったと知らされる。
敦史は心当たりのある、村越の店へ向かうのだった。
芽衣が陸の墓参りから帰ると、幸子と寿久(甲本雅裕)が言い争う声が聞こえた。
そこに春菜(岩田さゆり)も帰ってきた。
幸子は芽衣と春菜を呼び、意外なことを言うのだった!・・・

ドラマ「赤い糸」・第8回あらすじ

ドラマ赤い糸」・第8回あらすじ2009年2月7日放送

竹宮芽衣(南沢奈央)は、高橋陸(木村了)とつき合うことに決めた。
陸は夜間高校に通っているため、芽衣と陸は陸の高校の授業の前に毎日会うことにした。
そのうちに陸は変ってきた。
芽衣を束縛するようになり、暴力を振るうことさえあったのだ。
西野敦史(溝端淳平)は母の夏実(山本未來)のリハビリが順調に進んでいると、以前世話になった医師、太田一平(鈴木浩介)に言うが、太田は、まだ先は長いと言うのだった。
芽衣は山岸美亜(岡本玲)が神谷充(田島亮)と別れたという話を聞き、美亜に会いにいきたかったが、陸はそれも許してくれなかった。
美亜はその頃、川口ミヤビ(平田薫)に誘われ、村越浩市(松田賢二)の店へいっていたが、その翌日、学校を休んだ。
芽衣(南沢奈央)は心配して放課後、美亜を探しに行った。
最初に美亜を発見したのは敦史(溝端淳平)だった。
敦史は美亜の様子に様子から薬物のつかっているのではないかと気づいた。
芽衣(南沢奈央)もそんこに現れ、2人は美亜にそんなことは止めたほうがいいと言うのだが、そこに陸がやってきて
約束を破ったと芽衣を殴る!
敦史(溝端淳平)はそれを止めようとするが、陸は敦史には関係ないことだと言い、芽衣までそれにうなずくのだった!
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